自分らしく活かされるためのブランディング

三条市の公式ページに民間施設初の子供の遊び場として

三条市では、未就学児とその保護者、小学生が安心して遊べる場所として、公共施設の一部を「子どもの遊び場」として開放しています。

そしてこの度、三条ベースが“民間施設の子どもの遊び場”として初めて三条市の公式ホームページに掲載されました。

https://www.city.sanjo.niigata.jp/kosodate_kyoiku/kosodate_site/mokuteki/odekake_spot/16250.html

共働き世帯が多い三条市では、
・保護者が子育てから少し解放される時間
・子どもたちを地域で見守る環境
・シングルマザーなどへの負担軽減
こうした視点を持つ“子どもの遊び場”が求められています。

三条ベースを皮切りに、地域の民間事業者の力で「民間の子どもの遊び場」を増やしていくことが、子育て環境の改善につながり、地域全体の見守りの輪を広げていくと考えています。

もし、
「駄菓子屋を開きたい」
「地域のコミュニティをつくりたい」
そんな想いをお持ちの方がいれば、ぜひ一緒に子育てを応援する仲間になってください。
私たちのノウハウで全力でサポートします。

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この記事を書いた人
NANOBRAND合同会社 代表社員 兼 CEO(仕組家) 1971年、新潟県三条市生まれ。メーカーでブランディング、商品開発を修得したのち2011年に現法人であるNANOBRAND.LLCの前身の事業、AND-ONを創業する。 社会課題解決型ビジネスで持続可能な未来を実現するため、3000社以上の経営者を支援し、民間企業連携による循環社会の形成や官民協働の仕組みを構築する。 2015年に立ち上げた三条ベースは、社会課題解決をテーマにしたソーシャルコミュニティスペースとなっており年間のべ1万人以上が来場する。現在は行政・団体からの視察受け入れや講演活動を精力的に展開する。
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