あなたの手が、未来を創るナノブランドになる。

子供と待ち合わせは、グリダニアのエーテライト前

便利な世の中になったもんです。

MMOっていいます。
例の会話しながらゲームするやつ。

最近は息子と一緒に冒険しています。

ファイナルファンタジー14
まさに、リアル『光のお父さん』状態w

ゲームしてんのに、会話内容が親子

『最近、仕事はどうだ?』とか
『みんな元気でやってるか?』とか

ほら、11年前にバツついてから一緒に暮らしてないし。

『お前そのイベントやってるあいだに、パパあっちで用事終わらしてくるから』

『うん、わかったー』

って感じで一時間、二時間

ダンジョン行く時なんて、パーティーじゃなくて親子。

お父さん、子供守ります!
って感じなんだけど

最近、自立し始めた息子が頼もしいやら寂しいやら。

ちなみに、ウチの会社でもファイナルファンタジー14は推奨しているので(いまんとこ3人)

息子が『こんど秀兄とやりたい』なんて感じで。

普段会えないから、ネットの中でコミュニケーション。

最近はゲームじゃなくて、会社や家族のコミュニケーションツールとしての役割で使ってます。

この記事を書いた人
高橋憲示 新潟県三条市のブランドデザイン会社、NANOBRAND LLC. CEO。2013年に中小企業庁グッドビジネスアワードにて『ベストパートナー賞』を受賞。以来、全国の金融機関や支援機関より要請を受け、事業の展開に苦悩する小規模、中小企業経営者に対して年間500件以上の事業支援を実施している。
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